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	<title>FestivalLife &#124; 野外フェスを120%楽しむための情報サイト</title>
	<link>http://www.festival-life.com</link>
	<description>FestivalLifeは、野外フェス検索からファション、野外フェスで役立つアイテムまで紹介する野外フェスに特化した情報ポータルサイトです</description>
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		<title>フジロックに出る１６の術　　　第１回「画家がフェスサイトから出演交渉」</title>
		<description><![CDATA[画家×FestivalLife特集！今回は画家がフェスに逆オファー！？ 前回から少し期間が空いてしまったが、実は着々と進んでいた「画家×FestivalLife企画」 「フジロックに出るにはどうしたらいいの？何とかしてよ！」という画家16人の想いに応えるため、考えを巡らせていた編集部。そんなある日、画家のセールスマンこと速水氏（サックス／ギター 他）が突然、乗り込んできた。 頼んでいないのに１６人全員でやってきた前回とは異なり、今回は１人で乗り込んで来た画家。勿論、頼んではいない。しかし、１人でやってきたのには、ワケがあった！ 「画家×FestivalLife」企画タイトル決定！  編集長（以下編）：　お久しぶりです。胡散臭さ全開での登場ですね。　 　　　　　　　　 速水氏（以下Ｈ）：　画家のSax＆涙腺担当の速水です。画家のセールスマンです、はい。 編：　涙腺担当っていうのは知らなかったです。 Ｈ：　 泣く子も黙るセールスマン！！ 編：　テンション高いですね。朝１０時なのに。 Ｈ：　 「画家×FestivalLife」企画に関してなんですが、昨日徹夜で色々企画考えたんですよ。僕なりに色々考えてみたので、ご説明致します。 （画家・速水氏の胡散臭いプレゼンテーションを受ける編集部） Ｈ：　 ‥‥というわけで、新潟の観光大使か市職員になって政治的にフジロックに介入する計画と、出演が決まっているバンドの名前を「画家」に改名してもらうという二つが有力だと考えられます。 編：　うん、却下。ていうか、後者は別のバンドだし。とりあえず画家がフェスに出るためのリアルな企画を一緒に考えて、１つずつコツコツ実践していこう。それで実際に出れたら、フェスの裏側が見ることができるわけで、読者の方に興味持ってもらえるかもしれないし。 Ｈ：　 「連載を見たよ」っていうフェス主催者からオファーが入ったら嬉しいですね。 編：　それが理想。画家はこないだのインタビューのときに特にフジロックに出たいって言ってたよね？だから「見事フジロックに出て連載終了」か「あまりに読者の反応が悪くて打ち切り」のどちらかだね（笑） Ｈ：　そういえばタイトルどうします？ 編：　そこは考えました！「フジロックに出る１６の術」でいきたい。１６人バンドだし、丁度１６回連載を目指して。 Ｈ：　イイですね。もちろんフジロック以外も目指してますが、象徴的にそんな感じで！ 編：　普通のメディアじゃできないことをやってやりたいですね。 史上初！？フェスサイトからフェス出演交渉！ Ｈ：　で、企画をスタートさせるにあたって、まずは画家の宣伝資料が必要かなぁ、と思うんですよ。 編：　宣伝資料というと？ Ｈ：　フェス市場とか競合バンドの分析をして、「画家をフェスに出すとこんないいことあります！ていうか、画家という商材はこんなに価値があって、フェスに対してもたらすベネフィットにはこんなものがあるけど、どうする？」っていう。 編：　ベネフィットて！真面目か！ Ｈ：　いや、もう、フェスに出るためなら何でもやりますよ。というわけで、実は、もう作ってます。 編：　え！もう作ってきたんだ！それで今日乗り込んできたってわけね（笑） （画家の作ってきた資料をじっくり読む…） 編：　なるほど・・・こんなの今まで見たことない！（笑）これそのまま載せてみよう。 Ｈ：　フェス主催者の皆様、是非気になったら画家に今すぐお電話を！080・・・ 編：　電話番号を言わないでください！（笑）　依頼等は公式ＨＰから！では第１回はこんな感じで。 画家が製作したプレゼン資料はコチラからＤＬ可⇒フェス主催者様向け_画家宣伝資料 ちなみに資料を説明したプレゼン動画まで編集部に送られてきたので、気になった方はチェックして頂きたい。 今回は、画家から「フェス主催者向け・バンド宣伝資料」をプレゼンされてしまった。（しかも祝われてしまった。公の場で申し訳ありませんでした）何はともあれ「あれ？音楽は？」という気持ちは一旦隠しつつ、「フェス業界初！フェスサイトからフェス出演交渉」という無謀な試みに共感してくれる、器の広いフェス主催者の皆さん。是非とも一読いただき、今年のフェスに画家を呼んでみてはいかがでしょうか？ &#8230; <a href="http://www.festival-life.com/special/7180.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
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		<title>青い海と白いビーチ！メキシコカンクン</title>
		<description><![CDATA[アメリカでの年越しを終えて僕らが次に向かったのはメキシコカンクン。 カンクンといえば、ハワイに並ぶ有名南国リゾート地。カリブ海の青い海と白い砂浜で思う存分遊んできました。 青い海、白い砂浜、楽園カンクン カンクンといえば、ハワイに並ぶほど有名な南国リゾート地のひとつ。 アメリカがすこぶる寒かった分(約5度くらい)、飛行機を降りた瞬間の南国の風には自然とテンションがあがる。 ちなみにカンクンの気温は20度くらいだったと思う。 カンクンは大きく分けて二つの地域がある。 観光客が宿泊する「ホテルゾーン」と一般庶民が住む「セントロ地区」。 僕らは、セントロ地区にあるホテルに宿泊してホテルゾーンのビーチでまったりした時間を過ごした。 カンクンの海はカリブ海に面していて、とにかく青い！砂浜はまぶしいくらいの白さ。 水着を着た美女達が、時にトップレスで砂浜に寝転がっている様子は、まさに天国だ。 ダイバーも憧れるグランセノーテ&#038;コスメル島 カンクンでは現地で二つのツアーに申し込んだ。 カンクンから少し離れたグランセノーテと呼ばれる泉でのシュノーケリングと、ダイバーも憧れるコスメル島でのダイビング。 グランセノーテは、鍾乳洞の中に水がたまったような場所で、淡水で透明度は100%。 潜ってみると、水の中は洞窟になっていて、水の中に光が差し込む様子は神秘的だった。 もう一つのツアーはコスメル島でのダイビング。 カンクンから車と船で２時間で来る事ができるコスメル島はダイバーも憧れるダイビングスポット。 カリブ海のカラフルな魚達がたくさん泳いでいたり、キリストの像が沈めてあったりとこちらもグランセノーテ同様に素晴らしい世界が広がっていた。 バックパッカーの中には、コスメル島で１ヶ月滞在する人がいるくらい、この島の雰囲気は良いし、何よりカリブの海が綺麗すぎる。 メキシコを訪れる際にはぜひ、コスメル島での滞在をお勧めします！ バックパッカーの楽園&#8221;イスラムヘーレス&#8221; とはいっても、カンクンは世界屈指の南国リゾート地である。 他のメキシコの都市に比べても物価は高く、僕らのようなバックパッカーが長いできるような場所ではない。 そこでおすすめなのが、カンクンからスピードボードで1時間くらいのところにある「イスラムヘーレス」という島だ。 この島は、昔バックパッカーの聖地だったらしく物価も安く、何よりカンクンと同じようにカリブ海を満喫できるスポットがたくさんある。カンクンほど観光地化されておらず、手つかずの自然も残っている。 僕らは、レンタルバイクを借りて島を探検したり、ビーチでのんびりしたりシュノーケリングなどをして結局1週間ほどこの島に滞在した。 メキシコはカンクンとイスラムヘーレスの島のみだったがその他にも魅力がたくさんあった。 今回は、時間の都合で訪れることはできなかったが次くる時はぜひ行きたいと思っている。]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/travel/7171.html</link>
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		<title>アーティスト憧れの地ニューヨークへ</title>
		<description><![CDATA[ヨーロッパの旅を終えて僕らが向かったのは、アメリカニューヨーク。 様々な人種が交差するこの大都市で、僕らはロックンロールの神様に出会う。 大都会ニューヨークに酔う スペインから飛行機で13時間(途中、見知らぬ土地を経由)ついに、ニューヨークにやってきた。 ニューヨークといえば、世界経済の中心を担う大都会。 タイムズスクウェア、５番街、セントラルパーク、マンハッタンの摩天楼、エンパイヤステートビル、、、、etc 僕らはただただその大都会ニューヨークに圧倒されっぱなしだった。 そういえば、一昔前までは、ニューヨークといえばマフィアの抗争が夜な夜な勃発していて「危険な街」という勝手なイメージを持っていたのだが、街も地下鉄も東京とさほど変わらない程安全で、むしろニューヨーカーの気さくな性格に沢山触れることができた。 それでも、空を見上げればビル、ビル、ビル。 いくつものドラマがここで生まれて、いくつもの経済がここで動いて、いくつもの人種がここで生活している。 音楽ルーツを巡る ニューヨークといえば、どんなミュージシャンでも憧れるアメリカンドリームを叶えるための街。 街のいたるところに、著名なミュージシャン達の足跡を見つけることができた。 マイルスデイビスやチャリーパーカーが活躍したJAZZのクラブ、ブルーノート、ヴィレッジヴァンガード、スモーク。 かつて、ジェームスブラウンが新人コンテストとして出場し、その名をSOUL界に知らしめた伝説のライブハウス、アポロシアターやハーレム地区。 そして、ジョンレノンのダコタアパート、イマジン。 デッドやジェニスジョプリン、ボブディランやアンディーウォーホールなどが愛してやまなかったチェルシーホテルなど。 様々な音楽ルーツを感じれる場所が点在しているニューヨークはやはりミュージシャンにとっても特別な場所だったのに違いない。 ロックンロールの神様のライブ 僕らは結局、クリスマスから年明けまでをニューヨークで過ごした。 その中でもカウントダウンライブとして観に行ったロックンロールの神様「チェックベリー」のライブは、感動的だった。 50年代、60年代に活躍した元祖ロックンロールとも言える神様チャックベリー。 ビートルズもストーンズもどんなミュージシャンも尊敬していたチャックベリー。 まさか生きていたとは!?とは思ったが、本人も90歳を超えるおじいちゃんだったが、ロックンロールの魂はそのままで(しかし、プレーにおいてはやはり老化していて、ロックンロールのリフが弾けていなかった)2011年を締めくくるのにぴったりなライブだった。 ニューヨークのカウントダウンにも参加することができた。 タイムズスクウェアのビルにビッグアップル(ニューヨークはこう呼ばれている)がカウントダウンに伴って落ちてきて、2012年の幕開けには花吹雪が舞う。今年はレディ・ガガも参加していたらしくもう人の多さにぶっくりした。 でも、2012年の幕開けをニューヨークで過ごせたことは単純だがうれしかった。 ホテル代はバカ高かったですが。。。。]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/travel/7160.html</link>
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		<title>「渋さ知らズ」から「ＩＭＡＲＵ」まで。これぞフェス！YATSUI FESTIVAL2012</title>
		<description><![CDATA[エレキコミック・やついいちろう氏が主催する奇想天外なフェスティバル！ 「新しい音楽との出会い」と「ここでしか経験ことができないワクワク」を。 フェスの楽しみの一つに「今まで観たことのないアーティストと出会えること」がよく挙げられる。 しかしながら最近のフェスの中には、何となく別のフェスでも観たことあるようなラインナップになっていて、「この組み合わせなら他のフェスでもいいかも」と思えてしまう瞬間があることも事実だろう。 （少なくてもこんな真冬にフェスサイトを観ているフェスジャンキーの皆さんなら） フジロックやサマーソニックといったビッグフェスは毎年「再結成」や「初来日」といったニュースが話題になるが、小～中堅規模のフェスになるとそういった「事件」も起こしにくく、結果的に「今まで観たことのあるメンツ」が多く揃ったフェスが増えているという現状があると言える。 もちろんフェスとの親和性の高いアーティストが多く出ているフェスでも、そこでしか観ることのできないアーティストの共演や音楽以外の要素（場所、食事など）によって、他のフェスとは違う魅力を提供し、主催者側の思想やメッセージを発信しているフェスもたくさん存在する。 （フェスティバルライフはそういった唯一無二のフェスを積極的に紹介するスタンスで運営している。） もちろん音楽以外の要素の充実はフェスという文化を拡大するのに重要な役割を担った（今も担っている）が、「音楽フェス」を名乗るのであれば、「今まで観たことのないアーティストと出会えること」というような音楽的要素が薄いフェスは、良質な音楽フェスとは言い難いであろう。 勝手なことを言わせてもらえば「新しい音楽との出会い」、「そこでしか経験することができないワクワク」を提供することが音楽フェスの一つの役割だと思う。その上でアーティストや主催者の意思や心意気を感じ取れるフェスがもっともっと増えていけば、日本のフェスの未来も「アカルイ」気がする。 今回はそんなアカルイ未来を予感させてくれた奇想天外（！）なフェスを紹介したい。 （だってフェスが大好きだから！） 奇想天外なのがフェスでしょ？  エレキコミック・やついいちろう主催のイベント「YATSUI FESTIVAL 2012」が、東京・Shibuya-O　Groupの5会場にて開催される。 主催者のやついいちろう氏は、お笑い芸人として活躍しながら、ＤＪやついいちろうとしても活躍しており、数多くの音楽イベントやフェスにも多く参加している。 今回のYATSUI FESTIVAL 2012には、そんな「やついいちろう」だからこそ集めることができた唯一無二のラインナップが揃っており、フェスでお馴染みのアーティストから、なかなかフェスでは観ることのできないアーティストや芸人まで、まさに奇想天外（！）なラインナップとなっている。 「今までになかった音楽との出会い」、「そこでしか経験することができないワクワク」を確実に体験できる、そして音楽フェスの原点を思い出させてくれるのが、「YATSUI FESTIVAL 2012」なのかもしれない。 チケットはまだ入手可能！残りわずかとのことなので急いでチェックしてみて欲しい。 ※２月８日時点で完売、キャンセル待ちとのこと YATSUI FESTIVAL 2012 OPEN: 12:30 / START: 12:30 ADV: 5000 / DOOR: 未定 (ドリンク別) 【5店舗同時開催】 &#8230; <a href="http://www.festival-life.com/blog/7140.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/blog/7140.html</link>
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		<title>フェスレポート：イビザのパーティー「VAGABUNDOS」を再現！　WOMB ADVENTURE&#8217;11フォトレポート</title>
		<description><![CDATA[年間参加フェスのラインナップから外せない“鉄板”フェスとして、夏のFUJI ROCK、秋の朝霧JAMに続き、冬のWOMB ADVENTUREを楽しみにしていた方も少なくないのでは？　今回で4回目の開催と比較的新しいフェスでありながらも、もはや冬の大型ダンスミュージックフェスの定番となったWOMB ADVENTURE&#8217;11の様子をお届けする。 イビザのパーティー「VAGABUNDOS」を日本で再現！ WOMB ADVENTUREは、渋谷のクラブWOMBならではの迫力あるサウンドシステムやライティングとともに、世界的に旬なアーティストのプレイが楽しめる大規模フェス。音と映像へのこだわりはもちろん、フロアの体感温度が上着を脱いだ状態で踊るのにちょうどよい位に設定されていたり、バーやトイレに長時間並ぶことがないようにとの配慮から、設備も十分。ほかに気をとられず、音と映像を楽しめる要素がこれでもか！　と言わんばかりに揃っているのが嬉しいところ。普段は野外のフェスばかりに足を運びがちな私でも、音×映像のクオリティと過ごしやすさにノックアウトされ、今回で参加3回目と、すっかりリピーターに。（写真：STRO!ROBO、RYU KASAI、YUSAKU AOKI、HIDEYUKI UCHINO） WOMB ADVENTURE&#8217;11のヘッドライナーは、イビザ島の老舗クラブPachaで、Luciano率いるレーベル、Cadenzaのメンバーが開催するパーティー「VAGABUNDOS」を丸ごと日本で再現した3時間のロングセット。アッパーで軽快なプレイにビールとラムコークがすすむ。 WOMB ADVENTURE公式サイトのLucianoインタビューによると、「VAGABUNDOS」のコンセプトは“未来の放浪者”で、イビザではお客さんが思い思いのファッションやメイクでコンセプトを表現して楽しむのだそう。私はつい普段着のワンピースで参加してしまったが、今回はバーエリアの向かいのDIESELブースで、フレグランス「LOVERDOSE」をイメージした大ぶりのラメメイクをしてもらえたこともあり、会場でプチ仮装が完了。無事“未来人”に扮することができた。 「CADENZA/VAGABUNDOS AREA」と名づけられたメインエリアでは、CadenzaメンバーでもあるRebootやRobert Dietz、また、Carl Craigといった、Lucianoと関わりが深いアーティストのアクトがずらり。 音はもちろん、食やアトラクションでも冒険！ 「CADENZA/VAGABUNDOS AREA」の隣、「WOMB WORLD WIDE AREA」では、DEXPISTOLS、SURKIN、BUSY Pなど国内外で活躍する旬なアーティストがプレイ。 踊り疲れたら、フロアを出てすぐの半屋外エリアでひと休み。ここはフードやドリンクを購入したり、テーブル席でくつろいだりできる休憩スペースと「&#8221;Red Energy&#8221;AREA」、「Ooooze×RAFT TOKYO AREA」で構成されている。 今回、Luciano率いる「VAGABUNDOS」のラテンな雰囲気を食でも表現する試みとして、恵比寿のメキシコ料理店、FRM cofee &#38; tacos shopがオリジナルラップサンドを販売していた。すっかりお腹がぺこぺこになっていたので、WOMB LOUNGEの地中海風イカスミカレーを遅すぎる夜ご飯として購入。イカスミとトマトがベースのカレーにカットレモンを絞っていただくのだが、深夜2時に食べても胃もたれしないさっぱり味で大変美味しかった。 ドリンクバーにはビールや各種カクテルなどベーシックなメニューに加えて、3種のスパークリングワインが飲めるブースも登場していた。これはワイン好きにはたまらない。オーダーしたら、スパークリングワイングラスをかたどったプラコップについでもらえるのも嬉しいこだわり。 そして、何と今回はこちらのエリアにアトラクションが登場していた。“FUTURE射的”、“FUTURE輪投げ”、“FUTURE型抜き”の3種類が1回500円でプレイでき、クリアするとお酒や機材といった大人向けのプレゼントがゲットできるということで、ステージそっちのけ（？）で射的をプレイしているお客さんもちらほら。 音と映像はもちろん、休んでいる時間すら楽しく、あっという間に早朝を迎えたWOMB ADVENTURE&#8217;11。次回も世界の旬なアーティストが集まるイベントになることはまちがいない。 WOMB &#8230; <a href="http://www.festival-life.com/report/7113.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/report/7113.html</link>
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		<title>唯一無二の真冬の雪上フェス&#8221;豪雪ＪＡＭ&#8221;</title>
		<description><![CDATA[唯一無二の真冬の雪上フェス、それが豪雪ＪＡＭ。 今年で5回目になる、新潟県十日町市で開催される元祖冬フェスである。 ステージはギネスブックにも載ったことがある、今年で63回を迎える十日町雪まつりのメインステージをそのまま使用。 高さ２５ｍ、幅が５０ｍある雪上ステージは圧巻だ。 豪雪ＪＡＭという名とは正反対に、過去の気候は晴天が多く、半袖で踊る人も珍しくない。 冬空の青空の中で聞く音は、会場全体が雪という吸音材で囲まれており、スカッと抜ける感覚は他のフェスにはない醍醐味でもある。 実際に出演経験のあるアーティストからも好評のようだ。 今回の出演者は、GOMA＆The Jungle Rhythm Section 、Dachambo 、TURTLE ISLAND 、naoitoとＪＡＭ色が強く、フジのフィールドオブヘブン好きにはたまらないラインナップ。 迫力のステージもさることながら、全国から多彩な飲食出店や雑貨屋、洋服屋の出店と、フェスを彩る存在も夏フェスと変わりない豊富さ。 地元運営のドリンク屋は、フェス業界初の野外スナックと称される「スナック不二子」、十日町名産の着物を着た女性がもてなしてくれる風景は一見の価値あり。 他にも、スプーン一杯でごはん三杯というキャッチフレーズで昨年から販売されている、ごはんのジャム「豪雪ジャム」も要チェックだ。 開催地十日町市に古くから伝わる、醤油の実やホッポロ漬を瓶詰めにして、来場したお客さんにお土産として販売している。 昨年は早い段階での売り切れと、評判も上々であるようだ。 この豪雪ＪＡＭの特徴でもある、地元住人が主体となり運営している形態は、ドリンク売り上げやグッズ販売は、運営費を捻出する大きな財源でもあるようだ。 公式サイトには、「ドリンクの持込みを禁止、ドリンク売り上げは大切な運営費」と正直に書いてあったり、渋谷や池袋出発のバスツアー、十日町温泉旅館一泊つきのツアーなど、首都圏から車で来れないお客さんへの配慮もあり、ほっこりとした雰囲気が伝わってくる。 日没と共に終える豪雪ＪＡＭだが、まだまだ踊り足りない人へ「豪雪の夜」というアフターパーティーもあるようだ。 毎年、起きるサプライズセッションは、豪雪ＪＡＭとはまた違う楽しさや驚きがあり、アップされている動画を見ると、豪雪ＪＡＭ通にはたまらないパーティーのようだ。 チケットやツアー、アクセスや来場方法など、夏とは違う環境だけに、行く前には公式サイトをチェックする事をお勧めします。 一年で最初の野外フェス、真冬のドＳフェスと様々な呼ばれ方がある様だが、地元の有志たちは、いつかここ新潟が「夏のフジロック、冬の豪雪ＪＡＭ」と言われる事を目標しているという。 是非、地域を活性化しようとする地元住民によるほっこり手作りフェスに足を運んでみてはいかがですか。 Heavy snow festival 豪雪ＪＡＭ ２０１２ 公式サイト www.gosetsujam.com 日時：2012/2/19（日）※雪天雨天決行 10：00　開場 、11：00　開演 、16：30　終了 、17：00　閉演 前売券￥３８００（HPより販売、各SHOP）　当日券￥４５００ &#8230; <a href="http://www.festival-life.com/blog/7105.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/blog/7105.html</link>
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		<title>１ヶ月間京都の街をジャック！京都ジャンピングジャックミュージックフェスティバル</title>
		<description><![CDATA[２月11日から３月11日の１ヶ月間、京都の町をジャックして行なわれる東日本大震災のチャリティイベント「京都ジャンピングジャックミュージックフェスティバル」。今回は主催者インタビューと片山ブレイカーズ＆ザ☆ロケンローパーティの片山氏とザ・サイクロンズのホリウチ氏にもコメントをもらいました！ 京都ジャンピングジャックミュージックフェスティバルとは？ 「京都ジャンピングジャックミュージックフェスティバル」は個人の方が仲間を集って、京都から音楽で被災地に義援金を届けるチャリティイベントです。２月11日からの１ヶ月間、占拠人達が企画したイベントを京都のライブハウスで開催されます。ファイナルの３月１１日は、木屋町にあるライブハウスを８個占拠するサーキット型のイベントを展開します。 出演アーティストの9割は関西で活躍するミュージシャン達。ベテラン勢から、これから各地のフェスにも出演するかもしれない注目のアーティストまでジャンルを問わず多数出演します。京都ジャンピングジャックに行けば今の関西の音楽シーンを網羅できるかもしれません。またイベントによっては入場料が投げ制や無料のイベントもあるのでふらっと立ち寄る事も可能です！ 日程と出演アーティストは以下の通り。 公式サイトに出演者のyoutubeやmyspaceなどの音源が視聴可能です。気になったアーティストがいれば会場に足を運んでみてください！ 「京都ジャンピングジャックミュージックフェスティバル」2012年2月11日〜3月11日 （公式サイト：http://jumpinjack.moratorim.com/top.html） ■2012年2月11日（土）875(モラトリム) presents 100000t JUMPIN’JACK 会場：100000t　開場／開演：18:00／19:00　料金：￥500 出演：シタキリドラゴン忍者／東fromマイマイズ／中井大介 ■2012年２月17日（金）ヨルデコ presents でこ姉妹舎 JUMPIN’JACK 会場：でこ姉妹舎　開場／開演：通常営業／19:00　料金：なげ銭（要1オーダー） 出演：ハント鈴加（パイレーツカヌー）＆ハント鈴加のお父さんによるスペシャルユニット ■2012年２月19日（日）すみえ presents フロント JUMPIN’JACK 会場：喫茶フロント　開場／開演：18:30／19:00　料金：なげ銭（要1オーダー） 出演：北條真規(ex.ANATAKIKOU)／妹尾立樹(sistertail/LLama) ■2012年２月22日（水）バンヒロシ presents 京都MUSE JUMPIN’JACK 会場：京都MUSE　開場／開演：18:30／19:00　料金：￥1,500 出演：バンビーノ／アリスセーラー／マキ凛花／ほざさまゆきwith Lepus／ DJ/バンヒロシ／グルーヴあんちゃん／オレンジ社長 ■2012年２月25日（土）まりえ(山音湖) presents おてらハウス JUMPIN’JACK 会場：大善院おてらハウス　開場／開演：未定　料金：未定 出演：未定 &#8230; <a href="http://www.festival-life.com/blog/7024.html">Continue reading <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/blog/7024.html</link>
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		<title>頂2012</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>RUSH BALL 2012</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
		<link>http://www.festival-life.com/fes/7012.html</link>
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		<title>Freedom 2012 in 淡路島</title>
		<description><![CDATA[]]></description>
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